トップの形を覚えよう


こんにちは。 ピッチングルームでは写真のようなトップの位置を作ることに重点的に指導をしています。 トップの位置はその後の体の回転で腕を振るための準備の位置になります。 トップの位置がきちんとできていないとその後の回転動作は絶対にうまくいきません。 なので、ステップ動作からのトップの位置が作れるかが非常に重要になります。 写真のように右投手の場合、骨盤が三塁側を向き、胸の位置がショートの方向を向いた『割れ』の形、そして両肩ー肘のライン、この2点ができているかがポイントになります。 ※写真は左肩が上がり、右肩が下がった両肩ー肘のラインになっています。詳しくはこちらのコラムをお読みください。 このトップの位置を作るためには骨盤の前傾、右側の股関節、肩甲骨の動き方がカギになります。 ピッチングルームのピッチング指導でトップ作り方を学びませんか? ご連絡お待ちしております。 福岡県筑豊地区(飯塚・直方・田川)野球塾・野球教室 『ピッチングルーム』

特集記事
最新記事
アーカイブ
タグから検索
ソーシャルメディア
  • Facebook Basic Square
  • Twitter Basic Square
  • Google+ Basic Square

筑豊地区・飯塚市の野球塾・野球教室『ピッチングルーム』